| *櫻井敦司* | ||
| あっちゃん。担当は歌うたいとお色気。称号はお色気大将。そして詩人。私がはじめて見たあっちゃんの姿は「悪の華」ブックレット。あまりの美しさと細腕にメロメロでした。今にして思えばあんな小学生は嫌だ。その後「ドレス」のプロモをTVで見かけたときには、本気で窒息死しそうになった事も。罪作りな人だ。私が異常に長髪好きなのは、小中学生の頃あっちゃんに腰砕けだったからで、あっちゃんが髪を切ったときには激しいショックのあまりに暫く立ち直れなかった記憶が。でもあっちゃん美人なことにはかわりないので平気♪あっちゃんの声は近年稀にみる美声だと思う。透明感があって、体の深いところから脳天に突き抜けていく様な。かと思えば、神経にこびりつく様な。そしてあの瞳。吸い寄せられますね。そして更にあの笑顔!どうしてくれようかって位、可愛い笑顔!ああもう、何なのさこの人。可愛すぎだっちゅーねん。テレビとかラヂオとかでも、あの絶妙なズレっぷりがたまらなく愛おしい。だって普通じゃないよ。あっちゃん可愛すぎだよ。ああもう。今も昔もこれからも、あっちゃんに腰砕けだぜ俺様。 好きだあああああああ!!!!あっちゃんっっっっっ!(絶叫) |
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↑何なんでしょうね、この叫んでる人(笑)上のは確か、サイト解説してすぐの頃に書いたやつです。進歩してないなー、私(笑)ま、上で叫んでる人は放っておいて、気を取り直して行ってみましょうか。 あっちゃん。あちゅ。あっちゃま。最近は主に「あちゅ」呼ばわりしてますが。武器はその美貌とするどい眼光と麗しのヴォイス、そして天然ぼけぼけな性格、その他もう上げたらキリねえよオイ!!という勢い。上の人(いや自分だし)も言ってますが、ええもう本当に好きなんです。好きなんですが、どういうふうに好きなのかっつーと、私はあちゅに対してどうやら「庇護欲」というものが強い。守ってあげたい、とか、慈しんで甘やかして愛でたい、とか、そんな事を思っているわけです。あちゅの一挙手一投足がすべて愛おしい。いえ時々ものすっごーーーくむかつく事もあるんですが。それでも愛しい。格好良くて奇麗で、そこに居るだけで眼福。だけど彼に限っては居るだけなんて勿体ない、だって喋らせたら更に可愛い、愛おしい。自分の言ってる事がよくわかんなくなってきてはにかむ辺りとか、いえ他にも本当に挙げたらキリが無いんだけども……ああもうたまんないっつーーーの!!(叫)……すいません、取り乱しちゃって(←'99年BLITZライブあちゅのマネっこ)いやしかし本当に、あちゅの事を考えていると正気を保てなくなります。仕方ないよ、だってあっちゃん可愛いんだもん!!!(←そして何の進歩もなくまた叫ぶ奴。それが私。) |
| ところで、私は櫻井敦司という人物には、優曇華のような人で居て欲しいと思っている。優曇華つっても、クサカゲロウの卵の事じゃありませんぜ。仏教で言う、優曇華です。 彼があの容姿で、あの性格で、あの声で「櫻井敦司」として存在する事、それに出会えた幸福を、居るなんて信じてないけど神様ありがとう、と言いたくなる。 |
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